令和8年 成人祝賀式典にて20歳の若者に玉村町の魅力を聞きました
玉村町ってこんなところ

玉村町ってこんなところ

近隣の前橋市、伊勢崎市、高崎市、藤岡市、そして埼玉県へのアクセスも良好。町内で生活必需品はそろい、直売所や無人販売では新鮮な野菜も手に入ります。
車で15分ほど走れば大型ショッピングモールもあり、医療機関も充実。町内外での就業機会の場も多く、転職や通勤の不安を抑えた自分の生活スタイルに合った暮らしが可能です。
平坦な地形と長い日照時間を生かした農業にも適しており、「暮らすなら、ここがいい。」と思える町です。
玉村町の最寄り駅は新町駅で、車ならおよそ10分。高崎駅から町へ向かう場合は、車で20分ほどの距離にあります。(玉村町の公共交通)




四季折々のイベント
玉村町では、一年を通してにぎやかな催しが開かれます。
夏の幕開けを告げる「たまむら花火大会」では、田園に映える光の競演が夜空を彩り、秋には家族みんなで楽しめる「玉村町民スポーツフェスティバル」や、地元の農畜産物や商工業が集う「産業祭」が開催されます。季節ごとに移り変わる風景とともに、玉村町ならではの人のあたたかさにふれる時間を、玉村町でぜひお楽しみください。
玉村町イベント一覧(玉村町魅力発信機構より)
Information
玉村町(面積25.78km²)は、東京でいえば板橋区(約32km²)よりやや小さく、人口は板橋区(約56万人)の16分の1ほどです。人との距離がゆったりとしており、空の広さを感じられるのがこの町の魅力です。
15歳以下の子どもは全体の約1割を占め、公立小学校が5校、私立が1校あります。子育て世代も多く、にぎやかな声が日常にあふれています。
家賃は東京の約3分の1で、駐車場つきの静かな住環境の中、緑に囲まれた暮らしが実現できます。町には大小さまざまな公園が点在しており、どこに住んでも歩いて行ける距離に自然があるのも魅力です。都会の便利さと田舎のやさしさが、心地よく調和する町、それが玉村町です。
人口

35,367人
(令和7年10月1日現在)
世帯数

16,548世帯
(令和7年10月1日)
15歳未満の人口
(年少人口)

3,680人
(令和7年10月1日現在)
15~64歳(生産年齢人口)21,550人
65歳以上(老年人口)10,137人
小学校の数

公立5校 私立1校(株式会社立)
(令和7年10月1日現在)
公園の数

78か所
(令和7年10月01日現在)
Information
玉村町(面積25.78km²)は、東京でいえば板橋区(約32km²)よりやや小さく、人口は板橋区(約56万人)の16分の1ほどです。人との距離がゆったりとしており、空の広さを感じられるのがこの町の魅力です。
15歳以下の子どもは全体の約1割を占め、公立小学校が5校、私立が1校あります。子育て世代も多く、にぎやかな声が日常にあふれています。
家賃は東京の約3分の1で、駐車場つきの静かな住環境の中、緑に囲まれた暮らしが実現できます。町には大小さまざまな公園が点在しており、どこに住んでも歩いて行ける距離に自然があるのも魅力です。都会の便利さと田舎のやさしさが、心地よく調和する町、それが玉村町です。
人口

35,367人
(令和7年10月1日現在)
世帯数

16,548世帯
(令和7年10月1日)
15歳未満の人口
(年少人口)

3,680人
(令和7年10月1日現在)
15~64歳(生産年齢人口)21,550人
65歳以上(老年人口)10,137人
小学校の数

公立5校 私立1校(株式会社立)
(令和7年10月1日現在)
公園の数

78か所
(令和7年10月01日現在)
仕事
近隣も含めて選べる勤圏
玉村町には製造業や福祉関連の事業所が多く、町内でも幅広い職種の仕事があります。また、高崎市、前橋市、伊勢崎市、藤岡市の中間に位置し、通勤に便利な立地が魅力です。高崎・前橋の中心地へは車で約20分とアクセスも良好。町と高崎の境にある「高崎玉村スマートIC」から関越自動車道を使えば、東京・練馬ICまで約1時間で到着します。
こうした交通の利便性から、町内に住みながら周辺都市や都内へ通勤する人も多く、仕事と暮らしを分けやすい環境が整っています。
町内・近隣地域にも求人が豊富で、通勤・リモート・地元勤務など、自分に合った働き方を選べます。
移住希望者向け
群馬県就職マッチングサイト
(外部リンク:群馬県若者就職支援センタージョブカフェぐんま)

住まい
分譲・空き家・賃貸の“ちょうど良さ”
玉村町の住宅地は、静かで暮らしやすい緑豊かな自然環境が整っています。町の中心部や駅へのアクセスも良く、生活に必要な施設も充実しています。
「土地の価格」
土地の価格は坪あたり10〜12万円前後と手の届きやすい水準で、たとえば60坪(約200㎡)の土地ならおよそ700万円前後が目安です。
「賃貸物件」
また、2LDKの賃貸住宅なら月5万円前後から見つかり、駐車場が無料で1〜2台分つく物件も多く、車を持った生活にも便利です。自然と都市のバランスがほどよく、家族がのびのびと暮らせる住環境が広がっています。
住まいや暮らしに役立つ主な支援制度
玉村町移住支援金制度
玉村町では、東京圏から本町に移住した東京23区の在住者・通勤者のうち、各支給要件を満たした世帯、単身者に支援金を支給する「玉村町移住支援金支給制度」を実施しています。
世帯移住は最大100万円(18歳未満の子ども1人につき30万円加算)、単身移住は60万円。
結婚新生活支援補助金
新婚世帯を対象に、住居費や引越費用を補助。39歳以下のご夫婦で所得条件を満たす場合に支給され、町での新生活のスタートを後押しします。
玉村町こうのとり助成事業
不妊治療をされているご夫婦の医療費に対する助成制度を行っています。不妊治療に要した医療費の2分の1で、上限額は10万円となります。1組のご夫婦に対して、5回まで(1年度あたり1回)となります。
ふれあい農園
町内4か所に農園を設置。気軽に野菜づくりを楽しめ、農業体験を通して地域の交流が生まれます。初心者でも安心して始められる整備環境です。
物価高騰対策 住宅等リフォーム支援事業補助金
町内の登録施工業者による住宅や店舗の改修工事に対し、費用の20%(上限10万円)を補助します。屋根・外壁・内装・水回り・防災設備など幅広い工事が対象。物価高騰に対応し、地域の住宅産業を支えるとともに、住まいの安全と快適性の向上を促進します。
玉村町空き家リフォーム補助金
空き家バンクに登録された空き家を活用し、住居や店舗、地域活動の拠点として再生するためのリフォーム工事を支援します。購入・賃借後にリフォームを行う個人や地域団体などが対象です。
玉村町空き家片付け補助金
空き家バンク登録物件の片付けを行う方に対して、費用の一部を助成します。
家財道具の整理や清掃など、再利用や売買の第一歩を支援します。
玉村町空き家除却補助事業
老朽化が進み、倒壊などで周辺に悪影響を及ぼすおそれのある空き家について、除却工事を行う方に費用の一部を助成します。
地域の景観や居住環境を守るための制度です。
住宅用太陽光発電システム設置補助制度
地球環境に配慮した暮らしを応援するため、住宅への太陽光発電システム設置に補助を行います。
クリーンエネルギーの普及を通じて、温室効果ガスの削減を目指します。
蓄電池設置助成事業
太陽光発電システムと組み合わせて使用できる住宅用蓄電池の設置に対して、費用の一部を助成します。
蓄電池は災害時の停電対策にも有効で、家庭での電力自給を支えます。
木造住宅耐震改修補助金
旧耐震基準で建築された木造住宅の改修費用を支援。費用の半額(上限80万円)を補助し、地震に強い安心の住まいづくりを後押しします。耐震診断を受けたうえで申請可能です。
デマンド乗合タクシー「たまGO」
スマホや電話で予約できる乗合タクシー。町内200円、町外400円で運行し、買い物・通院・通勤にも便利です。町内どの停留所間でも乗り降り可能です。
分譲・空き家・賃貸の“ちょうど良さ”
町内にはスーパーや病院、学校などの生活施設がそろい、平坦な地形で自転車移動もしやすいのが特徴です。地盤が丈夫で災害が少なく、安心して暮らせる住環境が整っています。
賃貸物件の家賃相場は、2LDKで5.3万、3LDKで6.35万円ほど。近年は住宅造成地の整備や空き家バンクの活用も進み、若い世代や子育て世帯の移住先として注目されています。都心ほどの喧騒はなく、必要なものはすぐ手に入る─そんな“ちょうど良い”住み方が玉村町の魅力です。
住まいや暮らしに役立つ主な支援制度
玉村町移住支援金制度
玉村町では、東京圏から本町に移住した東京23区の在住者・通勤者のうち、各支給要件を満たした世帯、単身者に支援金を支給する「玉村町移住支援金支給制度」を実施しています。
世帯移住は最大100万円(18歳未満の子ども1人につき30万円加算)、単身移住は60万円。
結婚新生活支援補助金
新婚世帯を対象に、住居費や引越費用を補助。39歳以下のご夫婦で所得条件を満たす場合に支給され、町での新生活のスタートを後押しします。
玉村町こうのとり助成事業
不妊治療をされているご夫婦の医療費に対する助成制度を行っています。不妊治療に要した医療費の2分の1で、上限額は10万円となります。1組のご夫婦に対して、5回まで(1年度あたり1回)となります。
ふれあい農園
町内4か所に農園を設置。気軽に野菜づくりを楽しめ、農業体験を通して地域の交流が生まれます。初心者でも安心して始められる整備環境です。
物価高騰対策 住宅等リフォーム支援事業補助金
町内の登録施工業者による住宅や店舗の改修工事に対し、費用の20%(上限10万円)を補助します。屋根・外壁・内装・水回り・防災設備など幅広い工事が対象。物価高騰に対応し、地域の住宅産業を支えるとともに、住まいの安全と快適性の向上を促進します。
玉村町空き家リフォーム補助金
空き家バンクに登録された空き家を活用し、住居や店舗、地域活動の拠点として再生するためのリフォーム工事を支援します。購入・賃借後にリフォームを行う個人や地域団体などが対象です。
玉村町空き家片付け補助金
空き家バンク登録物件の片付けを行う方に対して、費用の一部を助成します。
家財道具の整理や清掃など、再利用や売買の第一歩を支援します。
玉村町空き家除却補助事業
老朽化が進み、倒壊などで周辺に悪影響を及ぼすおそれのある空き家について、除却工事を行う方に費用の一部を助成します。
地域の景観や居住環境を守るための制度です。
住宅用太陽光発電システム設置補助制度
地球環境に配慮した暮らしを応援するため、住宅への太陽光発電システム設置に補助を行います。
クリーンエネルギーの普及を通じて、温室効果ガスの削減を目指します。
蓄電池設置助成事業
太陽光発電システムと組み合わせて使用できる住宅用蓄電池の設置に対して、費用の一部を助成します。
蓄電池は災害時の停電対策にも有効で、家庭での電力自給を支えます。
木造住宅耐震改修補助金
旧耐震基準で建築された木造住宅の改修費用を支援。費用の半額(上限80万円)を補助し、地震に強い安心の住まいづくりを後押しします。耐震診断を受けたうえで申請可能です。
デマンド乗合タクシー「たまGO」
スマホや電話で予約できる乗合タクシー。町内200円、町外400円で運行し、買い物・通院・通勤にも便利です。町内どの停留所間でも乗り降り可能です。
物件情報
玉村町の物件情報が探せるリンクです
(外部リンク:玉村町)
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子育て・教育
子育て・教育
充実した子育て制度
子育て支援施設が充実しており、さまざまなシーンで活用されています。小学区ごとにある児童館をはじめ、地域子育て支援センター、きめ細やかな相談支援を行う子ども家庭支援センター、子育ての相互援助を行うファミリーサポートセンターが設置されるなど、安心して子育てができる地域づくりを進めています。
こどもまんなかセンター にじいろ
妊娠・出産・子育てに関するあらゆる相談に応じるワンストップ拠点。発達支援や産後ケア、助産師による育児サポートなども提供し、18歳までの子どもとその家族が対象。みんなが安心して子育てできる体制を整えています。
産前産後ママヘルパー派遣
出産前後のお母さんを対象に、自宅での家事や育児を支援するヘルパーを派遣します。授乳・沐浴・食事づくりなどのサポートを通じて、心身の負担を軽減します。多胎児の場合は支援期間が延長されます。
ファミリー・サポート・センター
地域の子育て世帯が会員登録し、子どもの送迎や一時預かりを助け合う仕組みです。保育園・学童の時間外対応にも活用でき、地域ぐるみで子育てを支えています。
第2子以降保育料無償化/副食費無償化
玉村町では、子育て世帯の経済的負担を軽減するため、第2子以降の児童にかかる保育料および副食費を無償化しています。対象となるご家庭は申請により支援が受けられます。安心して子どもを育てられる環境づくりを進めています。
小中学生給食費全額補助
町立小学校・中学校に通う全児童・生徒を対象に、給食費を全額補助しています。保護者の負担を軽くし、すべての子どもが公平に学校生活を送れるようにする取り組みです。地産地消の食材を活かした安全でおいしい給食も好評です。
校内教育支援センターの設置
様々な事情で教室に通いづらい児童生徒が、社会的自立をめざして学び続けられるよう、全校に支援員を配置。安心して学べる場所と個別支援を提供しています。
子育てガイドブック
子育て世帯向けに役場窓口で配布しているガイドブックです。
妊娠がわかった時から、小学校入学、そして困った時の相談先まで、町内で利用できる子育て支援を一冊にまとめています。
妊娠届や各種助成、出産後の手続き、健診・予防接種、産後ケア、ママヘルプサービス、子ども食堂、保育所・幼稚園の利用案内、ひとり親家庭への支援、障がいのあるお子さん向けの制度、町内の遊び場や図書館、救急時の相談先まで、必要な情報を幅広く掲載しています。
充実した子育て制度
子育て支援施設が充実しており、さまざまなシーンで活用されています。小学区ごとにある児童館をはじめ、地域子育て支援センター、子育ての相互援助を行うファミリーサポートセンターが設置されるなど、安心して子育てができる地域づくりを進めています。
こどもまんなかセンター にじいろ
妊娠・出産・子育てに関するあらゆる相談に応じるワンストップ拠点。発達支援や産後ケア、助産師による育児サポートなども提供し、18歳までの子どもとその家族が対象。みんなが安心して子育てできる体制を整えています。
産前産後ママヘルパー派遣
出産前後のお母さんを対象に、自宅での家事や育児を支援するヘルパーを派遣します。授乳・沐浴・食事づくりなどのサポートを通じて、心身の負担を軽減します。多胎児の場合は支援期間が延長されます。
ファミリー・サポート・センター
地域の子育て世帯が会員登録し、子どもの送迎や一時預かりを助け合う仕組みです。保育園・学童の時間外対応にも活用でき、地域ぐるみで子育てを支えています。
第2子以降保育料無償化/副食費無償化
玉村町では、子育て世帯の経済的負担を軽減するため、第2子以降の児童にかかる保育料および副食費を無償化しています。対象となるご家庭は申請により支援が受けられます。安心して子どもを育てられる環境づくりを進めています。
小中学生給食費全額補助
町立小学校・中学校に通う全児童・生徒を対象に、給食費を全額補助しています。保護者の負担を軽くし、すべての子どもが公平に学校生活を送れるようにする取り組みです。地産地消の食材を活かした安全でおいしい給食も好評です。
校内教育支援センターの設置
様々な事情で教室に通いづらい児童生徒が、社会的自立をめざして学び続けられるよう、全校に支援員を配置。安心して学べる場所と個別支援を提供しています。
子育てガイドブック
子育て世帯向けに役場窓口で配布しているガイドブックです。
妊娠がわかった時から、小学校入学、そして困った時の相談先まで、町内で利用できる子育て支援を一冊にまとめています。
妊娠届や各種助成、出産後の手続き、健診・予防接種、産後ケア、ママヘルプサービス、子ども食堂、保育所・幼稚園の利用案内、ひとり親家庭への支援、障がいのあるお子さん向けの制度、町内の遊び場や図書館、救急時の相談先まで、必要な情報を幅広く掲載しています。
独自の外国語カリキュラムによる英語能力の育成
玉村町では「教育課程特例校」の認定を受け、小学1年生からの英語教育を実施しています。また、町独自のカリキュラムのもと、ALT(外国語指導助手)の常駐配置や低学年からの英語活動を通じて、実践的な英語力と国際感覚の育成を推進しています。
他にも「国際教育特区」の認定を受け、英語教育に力を入れた株式会社立の「フェリーチェ玉村国際小学校」があります。
全小中学校ALT(外国語指導助手)配置
町立のすべての小・中学校にALTを常駐配置。授業だけでなく、日常の学校生活でも英語に触れられる環境を整えています。児童・生徒が自然に英語を使い、異文化に親しむことを目指しています。
小学校低学年での英語活動授業
文部科学省の教育課程特例校制度を活用し、1・2年生から週1時間の英語活動を実施。歌やゲームなどを通じて楽しく学び、早期から英語への興味と発音感覚を育てています。高学年での学習へのスムーズな接続にもつながります。
国際理解教育・中学生海外派遣事業
中学生をアメリカ・ワシントン州のエレンズバーグ市へ派遣し、現地の家庭でホームステイを体験。文化や生活を直接学ぶことで、英語の実践力と国際感覚を養います。多くの生徒が将来への刺激を得ています。
親子で楽しめるスポット


上記以外にも、楽しめる場所がたくさんあります。
詳しくはこちらをご覧ください。
移住者の声

お問合せ
玉村町企画課
| TEL | 0270-64-7711 |
|---|---|
| kikaku@town.tamamura.lg.jp | |
| サイト | https://www.town.tamamura.lg.jp/ |
| 住所 | 〒370-1192 群馬県佐波郡玉村町大字下新田201 |
| 開庁時間 | 平日 午前8時30分から午後5時15分 (土曜・日曜・祝日・年末年始を除く) |
ぐんま暮らし支援センター(東京)
| TEL | 080-8870-2756(移住相談用1) 070-4851-1647(移住相談用2) 03-6256-0440(就職相談用) |
|---|---|
| gunma@furusatokaiki.net | |
| サイト | https://gunmagurashi.pref.gunma.jp/consultation/ |
| 住所 | 〒100-0006東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階 ふるさと回帰支援センター内ぐんま暮らし支援センター |
| 営業時間 | 火曜日~日曜日 10:00~18:00 定休日:月曜日、祝日、夏季・冬季休業 |

















